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青年会全国大会を迎えるにあたり。投稿566日目。

青年会全国大会を迎えるにあたり。投稿566日目。

先ほど青年会の秘密のページにも書きましたが、ブログにも書こうと思います。もう秘密事項じゃなくなりますね(笑
ありがとうございます。愛知教区の秋元雅晴です。今、感じていることを書きたいと思います。私は、昨年の青年会全国大会、受けることができませんでした。4月中旬から5月の前半まで、体調不良と精神的にきつくなってしまい、職場にすら行くことができませんでした。まさか生長の家を学んでいる自分が・・とショックを受けたたくらいでした。

青年会全国大会当日も、早く終わってほしい!! もう青年会には関わりたくない、教化部も辞めようと思っていたほどでした。それぐらい自分が追い込まれていることに気が付きました。幸い、色々な方のサポートやフォローを経て、復活することができました。そこからの一年は、ありがたいことに、さらに新しく出会った方や普段お話することの少なかった会員さんともお話する機会も増えました。あの時、辞めてしまっていたら、新しく出会った方との交流や活動の喜びに出会うことはありませんでした。それぐらい充実することがたくさんあったからです。

そこを乗り越えて、迎える青年会全国大会。とはいえ、4月の前半は、かなり精神的にきつく起き上がれないときもありました。頑張らなきゃと思えば思うほど肉体が苦しくなったりもしました。布団から一歩も動けないときも正直あったほどです。でも、今年は乗り越えました。何だそんなこともできないのかと思うかもしれないけれど、昨年のトラウマを乗り越えた自分にとっては、大きな前進です。

今回初めて参加される方がたくさんいます。青年会全国大会に参加して、何か一つでも得られるものがあったら嬉しいです。私自身も何年か前の全国大会で、生活に役立つヒントを得ました。今回は引率の責任者ではありますが、一参加者としても久しぶりの青年会全国大会を楽しみたいと思います。当日、どうぞよろしくお願いします。

パンダのような愛くるしさも当日持っていきます(笑

会いたいから、会いに行く。家庭訪問交流記。投稿551日目。

会いたいから、会いに行く。家庭訪問交流記。投稿551日目。

先週の土日は、フェスタに行く予定でしたが、講習会も近いこともあって、地元で家庭訪問してきました。かなり長いですが、喜びを書いてみたいと思います。

家庭訪問出発する前から、ありがたいことがありました。行こう!!と思っていたところに、普段なかなか教化部に来られない高校3年生の女の子がひょっこりやってきました。おばあちゃんの所要と大学のオープンキャンパスがあって、こっちに寄ってくれたとのこと。最初、立ち話程度で雑談していたのですが、受験の悩みや勉強のことや楽しいことなどをずっと聞いていたら、何と1時間半も経っていました。帰る頃には、「すっきりしました、ありがとうございます!!日記書いてみます。」と笑顔で帰っていかれました。

あー、いいお話できたなー、さて、今度こそ出発だーと言うところで、最近会えていなかった青年会員さんに会うことに。ここでも30分くらい捕まってしまい、出発が午後からになってしまいました。
土曜の午後からは、1人で訪問。1軒目は、1年ぶりくらいに会う30代の方。居たらラッキーだなと思っていたら、そこのお母さんが、「息子?今いるよ。寄ってく?」と息子さんを外に連れてきてくれました。普段はあまり話すことがないのですが、近況を聞いてうちに、仕事のことでの悩みもありました。気がつけば、お母さんもお茶菓子を出してくれて、「上がっていく?」と家の中へ入れてくださいました。そこで、相手のことを聞きながら「今、ボク誌友会やっているんですよ。たまには、こういうところ来て、お話聞くのもいいですよー。一回来てくださいよー。」と勧めたところ、「んじゃ、仕事終わったら、まっさーさんのところ行ってみます。」と嬉しい返事が。その後も講習会の話もできて、気がつけば、またまた1時間半。帰る頃には、「来てくれてありがとう!!」と行ってよかったなという結果になりました。

もう1件は、留守でまた後日ということになって、ヘロヘロになりながら帰ってきたら、会費を払いに来てくれた子が留守中に見えたとのこと。それが講習会のお誘いでなかなか返信が帰ってこなった人で、早速会費のお礼と講習会の電話をしました。「そういや、こないだ話した講習会の件、どうですか?」「あーごめん返事忘れてた」ってなって「ぜひお願いしますよー」と電話で頼んだら、予定があいていて来てくれることに。次の日に受講券持っていくことになりました。

その後も、お孫さんが青年会員のおばあちゃんがたまたま見えていて、お願いしますよーと頼んだら、受講券2枚もお願いすることができました。ありがたいことばかり!!

日曜日は、Iくんと一緒に訪問。
1軒目が以前、安城誌友会に一度だけ、来てくれた方のお宅へ。家に行くのはもちろん初めて。本人のお姉さんらしき方が出てこられました。本人は不在でしたが、土日ロードバイクでツーリングしていることと、その他たくさんのお話を聞くことができました。岩堤くんが開催している西尾誌友会のお誘いもしました。受講券もお願いしておきました。

2件目は昨日お話していて、受講券をポストに入れにいくだけだったのですが、なんと家が分からない!!「ナビではここらへんなんだけどなー、悪いけどちょっと見てきてくれる?」と周辺を捜索。しかし出ていったIくんが戻ってこなくて、自分も探しにいったところ、住人らしき方に不審者を間違われてしまうハプニング。あわてて、こういうものです。と説明して事なきを得ましたが、なかなか焦りました。その後、反対側に回って、無事に家を発見。本人さんも帰ってきたところだったらしく受講券を渡すことができました。

3件目はユーチューブもやっている男の子のもとへ。
ここは、以前行ったこともあり、相棒も知っているメンバーなので、少しゆったりした気持ちで話すことができました。とはいえ、1時間しゃべって、来年開催を考えている行事の動画編集のお手伝いもお願いして、一緒に頑張っていこうと3人で決意を新たにしました。気軽に話せる相手っていいよね。

4件目は、20代の会員さん。
ここへ行く前に本当は、別のところへ行ってからにしようと思っていたのですが、Iくんの予定があったことと、急に先に行きたいという衝動にかられて、アポなしで行きました。彼女は、以前青年練成会に参加したことがある方で、その後も交流があったりなかったりと途切れがちになることも。連絡しないで、いきなり行って大丈夫かなーと思っていましたが、「えーい、もう行こう!!怒られたら仕方ない。」と思い切っていきました。訪問すると、お母さんが出てこられて、「まっさーさん、ありがとうございます。突然なのでびっくりしました。」と言われながらも、「ご無沙汰してます。Mちゃんいらっしゃいますか?」と話ししていると、Mちゃんが奥から出てきてくれて、外でお話することになりました。「いきなり来てごめんねー。迷惑じゃなかった?」と言葉をかけると、「そんなことない、ずっとお話したいって思っていたので、来てくれて嬉しかったです。」と言ってくれました。実は訪問前に、Facebookの投稿をたまたま見たことがきっかけで、メールしたりラインで連絡をするようになって、徐々に信頼してもらえているのかなと感じていました。でも直接会えたことで、普段聞けないお話も聞けたり、来月もまた顔見にくるね。とフランクな感じでお話できたりと、短い時間ではありましたが、関係性が深まったような気がします。

と、かなり長くなってしまいましたが、この2日間の家庭訪問を経て感じたことは、”いかに直に会って話せるか”と”訪問を恐れるな!!”ということ。最初は足もすくむし、知らないと何しゃべっていいかわからないし、うまくいかなかったらどうしようって気持ちになるけれど、自分の会いたい気持ちが相手に届いて、そこから交流が生まれたり、話せる機会を作ることができるんじゃないかなと感じました。一回行って、良かったら次も行きやすくなるし、まー出たとこ勝負もあるけれど、家庭訪問は楽しいということを伝えたかったです。アツく語りすぎました。

大きなお兄さんも大喜びの2日間でした。

最後まで読んでくれてありがとうございます(*´ω`*)


卓上カレンダーに秘めた、めぐりゆく想い。投稿547日目。

卓上カレンダーに秘めた、めぐりゆく想い。投稿547日目。

「中高生一泊見真会に参加してくれた子達へ、動画付きメッセージカードを作ろう!!!」
思いつきは、いつも突然。中高生一泊見真会の運営をしているときに、この様子を動画付きメッセージカードにして、送ったらすげー喜んでくれるんじゃないか、そんなところから生まれました。見真会の翌日、さっそく、班長や運営をやってくれたメンバーにライン。「これ、やりたいんだけど、協力してもらえますか?」と聞いたところ、メンバーが快く引き受けてくれました。
プロジェクト名は、TKプロジェクト。Tは中学生、Kは高校生と単純なイメージで作ったのですが、実は中学生はCだったと後から気が付いたのは、ここだけの秘密です(笑

動画編集の担当は、達也くん。今回、カメラを回してくれたのが彼で、編集も志願して手伝ってくれました。休みの日を返上して来てくれました。

達也くんが撮ってくれた動画を編集。1時間以上の動画を編集するのはマジで大変。

おかげで、ポイントポイントで使えそうなところをつなぎ合わせることができたので、かなり助かりました。こういうイメージでっていうのが最初ないと動画編集は難しいです・・・。たっちゃん、ありがとう。
そして、メッセージカード。お金をかけたら、イメージ通りのものができて良いものはできるけど、なるべく自分たちでやりたいなーと手作り作戦を決行。時間がないなかで最初に考えついたのがこれ。

中に班長さんのメッセージが入るようにしようにしてと、色々試行錯誤しました。

うわー、この状態でもらっても困るよなー。もらったメッセージカードをうまくスタンド風に立てられることができたら、いつでも見返すことができるよなー。と考えていたときに・・・またまた突然、アイディアの神様が降りて来ました。
あ、卓上カレンダーにしたら、いいんじゃない?それも、今月の開催日から、一年後の今、夏季中高生一泊見真会でまた待ってるねー。ってしたら面白いじゃん。あとは、班長さんからのメッセージをここに書いてもらって、持っていったら、もう最高じゃん。というわけで、班長さんを中心に、教化部に来てもらったり、すぐに来られない方はメッセージを付箋に書いてもらって送ってもらったりしてくれました。亀ちゃん、幹也くん、裕万さん、富士子さん、谷さん、心のこもったメッセージをありがとう。

ここで一つ、問題がありました。どうやって卓上カレンダーに仕上げていくかということ。ボク自身も作ったことがないし、メンバーのみんなにも教えられることもできない。うーんと悩んで出した答えが、YouTubeで作っている人の動画を見て、やってみるということでした(笑 実際に見ながら組み立てていくと、こんな感じになりました。

何とか形になりましたが、かなり不安定な状態に。これは困った。

よし、これを上手に作れそうな人に頼んで作ってもらおうと頼んだのが、つゆりちゃん。学校が忙しいところ、いいよー。と引き受けてくれてお盆休みだったにも関わらず、製作してくれました。このカレンダーも、フォトショップで加工して、カレンダーの雛形を組み合わせて、厚紙に印刷してと見た目は簡単そうに見えますが、思ったほど時間がかかってしまいました。
「つゆりん、よろしく頼む!!」「まかせとけー社長。」といういつもの誌友会のノリで渡して、一週間後完成したのがこちら。

デザインも凝った素晴らしい色とりどりの卓上カレンダーが完成しました。

もらったとき、嬉しかったのがこの卓上カレンダーがきちんと立つようになっていたことと、中高生が喜んでもらえるような仕上げになったいたことです。やっぱりこういうのは女子に任せるのが一番。すごく喜んでくれるなーと確信しました。

今回の開催日からスタートして・・・

来年までにまた会いましょうのイメージ。

各月のカレンダーには参加者の様子の写真を入れて、いつでも、いつまでも見返すことのできるアルバムチックに。そして、めくるたびに来年の中高生一泊見真会が待ち遠しいなーって気持ちになるようにと願いを込めて、この卓上カレンダーに想いをこめました。

ラッピングして完成です。担当はボク。クマは偶然です(笑

合わせて、見真会の座談会中に出されたオーガニックスイーツのレシピも依頼しました。担当は三尾くん。「みおくん、こんなの作りたいけど、やれそうかなー?」「あーいいよ。やろうか。」というノリで引き受けてくれました。このオーガニックスイーツとは、見真会の前日に青年会の有志が集まっておかし作りを行いました。このブログでも紹介した抹茶もここで使われています。夜遅くに電話しながら、ここ、こうしたほうがいいんじゃない?などとお互いに意見を言いながら、完成に近づけていきました。ほぼ、お任せしてしまったけど・・・ありがとう。

オーガニックスイーツのレシピ。レストランのメニュー表のような高級感が漂います。
自宅でも作って、楽しかった見真会を思い返せるように。

このまま郵送してもよかったのですが、どうせなら、ゆいちゃんとさえちゃんと家庭訪問に行って直接手渡しとお礼を言えたら、またまた喜んでくれるんじゃないかなーと思い二人に声かけ。「ゆいちゃん、さえちゃん、こないだ来てくれた中高生のところに行って、また顔を見せにいこうよー。」「あ、いいねー。それ。行こう行こう!!」と準備万端。空振りだと嫌だったので、事前に保護者の方や本人に連絡して、会う約束を取り付けました。すると、「え?わざわざ自宅に来てくださるのですか?」と嬉しそうなお返事。行く前から嬉しい家庭訪問になるなと感じました。

実際、訪問しても、快く迎えてくださり、見真会の話の中や本人の身近なお話をする中で、すごく盛り上がり、何とその場でジュニア新規入会とご自宅での中高生誌友会を開催することが決まりました。計5件のお宅を訪問しましたが、どこのお宅も訪問してくれたことを喜んでくださり、普段聞けないお話もすることができ、楽しい2日間となりました。もちろん卓上カレンダー作戦も大成功。すべての準備が報われました。

本人とも仲良くなることと、親御さんとも関係性を深めること。大人の私が一緒に行動してお話することで、すごく安心してくださったのが印象的でした。面と向かって話すって本当に大事だなと感じました。

訪問先にて笑顔のゆいちゃんとお子さんたち。

また帰ってきてからも、ゆいちゃんが訪問に行けなかった、中高生の子供たちへ向けたメッセージを書くなど、見えないところでも活躍してくれました。

夏休みの貴重な2日間をありがとう。

今回のプロジェクトは、もちろん一人では決してできなかったことばかりです。ボクの思いつきに青年会の仲間たちが協力してくれて、実行に移してくれたこと。本当に感謝の思いでいっぱいです。
この喜びを次の機会でも作っていけるように、頑張っていきたいと思います。協力してくれたすべてのみなさま、本当にありがとうございました♪( ´▽`)


ボランティアへ行ってきます。投稿542日目。

ボランティアへ行ってきます。投稿542日目。

ずいぶん、ブログがご無沙汰になってしまいました。7月に入って、最初の更新です。
皆さん、ご承知のとおり西日本を中心に起こった災害は死者200名を超える大変なものとなっています。連日の報道を見ていると、今回起こった災害の重大さがリアルに伝わってきます。そんな中で、ミニイベントで自転車を計画していた内容を災害ボランティアに変更する話が上がりました。実を言うと、ボランティアに対してあまり乗り気ではありませんでした。周りが打ち合わせしている中で、自分が現地に行って、何か手伝いする姿が正直想像できなかったからです。体は大きいですが、体力的にも少し心配な部分もありました。
それでもやらないといけないなと感じたのが、恩師でもあるT先生が連日アップしているFacebookの投稿でした。TVを通してみると、全体的なことばかり報道していますが、T先生が一人一人を激励しに伺っている様子を見ると、自分もきっと大変だろうと思うのに、こういうときに行動できるって、本当にすごいことだなと思ったからです。不思議なもので、次第に助けに行きたいという気持ちに向いてきます。これが内なるものなのでしょうか。

大雨の影響は思ったよりも深刻です。

というわけで、許可を得て、青年会有志で7月15日・7月16日と関市の災害ボランティアに行ってきます。有志集まってくれたメンバーは25人~30人ほどになりそうです。こういうとき、青年は頼もしいなと思います。県外からも参加してくれる方も見えます。
愛知教区青年会では、内田委員長を中心として、連日打ち合わせや参加者のための資料作りを頑張ってくれています。ボランティアって言葉にすれば、他人事のように聞こえるかもしれません。いざ、実際自分が行くということになると、どれだけの準備が必要なのか、そしてどんなことをしていくのか不安です。長靴、ゴーグル、長袖・着替えなど思いつくようなものは用意して、最低限準備しましたが、何が待ち構えているか分かりません。一人の力でどこまでできるか分かりません。

関市ボランティアHPより。

まずは、目の前のことを。少しでも災害に遭われた方のお役に立てればと思います。
現地でもし私に会われましたら、一緒に頑張っていきましょう。それでは、行ってきます。


みんなで楽しくつくる青年誌友会。投稿485日目。

みんなで楽しくつくる青年誌友会。投稿485日目。

青年練成会まであと15日。
もうそろそろ片手でカウントダウンできるくらいに
差し迫ってきました。そんなカウントダウンにビクビク
しているジムキョクチョーのまっさーです。

昨日、地元で青年誌友会を開催しました。
いつも開催日の前日が前々日に誌友会の参加確認と
宜しくお願いしますのメールをするようにしています。

いつも親子参加者してくれるMさんに

「明日、誌友会宜しくお願いします。」

「こちらこそ、お願いします。明日、いつも連れていく
娘のお姉ちゃんも連れて行きますので。」

「おおー。そうですか。嬉しいです。ありがとうございます。」

「それと・・・先日久しぶりにお会いした方と息子さんも来ますので
お願いしますね〜。」

「ええええええ。ってことは5人で来られるってことですね〜」

「は〜い。宜しくお願いします。」

というわけで、

今月の青年誌友会は大勢参加してくれました。初参加が3人来てくださいました。

親御さんを含めると、何と安城青年誌友会過去最高の12人の参加。
用意していたお菓子の数が足りなくて、買いに走ったのは内緒です(笑
嬉しい悲鳴とはこういうことでしょうね。

いつも来てくれるメンバーももちろん楽しくお話したり学んだりできますが
初めての参加者が来てくれると、色んな刺激になります。

最近、地方講師の先生からこんなアドバイスをいただきます。

「誌友会は初めての人をなるべくお誘いして、学んでもらう場所なのよ」
「初めての方を参加者のみんなでお世話することで、自分達も学ぶことができるの」

うん、すごく深いな、この言葉。

今回、初めての方がたくさん来られて緊張していたにも関わらず
いつも参加してくれるメンバーが明るく楽しい雰囲気を作って盛り上げてくれました。
またお茶を入れたり、話を振ってくれたりと進んで行ってくれました。
こういう何気ないことができるようになるのを見ると、成長したなって思います。

特にMさんに初めての方を連れて来てくださいとお願いはしてませんでしたが
安城青年誌友会にお誘いしてくれたことはとても嬉しかったです。
「みんなで楽しくつくる青年誌友会」をモットーに楽しい誌友会になりました。

亀田くんが4日後に誕生日を迎えることがわかり
参加者のメンバーでサプライズを行いました。

ハッピーバースデーソングとみんなの寄せ書きプレゼント。

最後、借りていた会館が閉まるギリギリに書き終えて
何とか時間内にお渡しすることができました。セーフ(笑

この素晴らしい企画を考えてくれた響子ちゃん、ありがとう。
そして誕生日を迎えた亀田くん、おめでとうございます。

安城の誌友会はこんな笑顔の絶えない雰囲気で行っています。
ちょっと参加してみたいな〜とかお話してみたいなって思ったら
ジムキョクチョーのボクまでお気軽にお声がけください。
初めてでも明るく笑って楽しめます!!  興味がある方はぜひどうぞ( ´ ▽ ` )


美しきヤングミセスの行動力。投稿484日目。

美しきヤングミセスの行動力。投稿484日目。

こんばんは、まっさーです。
今は、青年練成会のことも大事ですが、もっと大切なことがあります。
それは青年会で日々活動してくれるメンバーのサポートです。
これに勝るものはありません。

昨日、ヤングミセス対策部会がありました。
美しき主婦の皆さんに混じって、ジムキョクチョーがお話する。
なかなか緊張の連続です。
小さなお子さんがパソコンを触って、ぎゃああああデータがと
叫んでしまったり、僕のスマホに興味を持ってくれたのか
真っ黒な画面を持って、微笑んだりと面白いことがいっぱいです(笑

部会が終わって、帰り際に部員であるSさんに声をかけました。
立場上、色々と決めたりすることが多い彼女ですが
見えないところでも、負担がのしかかることあります。

「色んなことがありますが、大丈夫そうですか?」
「もし、何か心に思うことがあれば言ってくださいね。」

忙しい中での活動での悩みや体験もありましたが、最近自宅で
お店を開店されたことやブログを開設されたことなどを
とても嬉しそうにお話ししてくれました。

昔からやりたかったことに挑戦したり、今までやったことのない
ことを行ってみたりと最初は不安や抵抗があったりします。
それでもSさんは
最初は○○の時期にやろうと思ってたけど、エイヤーって行動したら
色んなことが決まって、すぐに始めることができました〜。
」とお話してくれました。

何とすごいことブログを見たお客さんが実際に彼女の
お店へ訪問したそうです。これってすごいことです。
彼女が書くブログの柔らかさや雰囲気が相手に伝わって
お店に行ってみようという行動を起こしているのだと思います。

こういう頑張っている姿を見ると、ジムキョクチョーも
とても嬉しいです。こちらまで幸せな気持ちになれます。
Sさん、無理しない程度にこれからも頑張ってくださいね。

先日、自然と向き合いに行ってきました。たまには、ぼーっとする時間ないとね〜。

明日は地元の青年誌友会です。
こっちも楽しんでやってきまーーす( ´ ▽ ` )


二人の体験談に思わず涙する。 投稿483日目。

二人の体験談に思わず涙する。 投稿483日目。

台風、真っ只中での更新です。
青年練成会までいよいよ20日となりました。
ここまで来たら、あとはどれだけ祈れてどれだけ
お一人お一人声をかけられるか・・・。
不安がないわけではありませんが、何せ開催するまで
本当にどうなるのか分からない状況です。
絶対に大盛会になる!! 信じ抜くしかありません。

台風前夜の昨日、大道場。昼の14時。
マイクに向かって真剣に話す二人の青年がいました。

枕坊主のタニーさん。
イケメンボーイのたっちゃん。

青年練成会では、もう一人の方を加えて3人の方が「体験談」を
お話ししてくれます。たっちゃんは、初日の土曜日の15時20分から
タニーさんは同じく初日の20時30分から発表してくれます。

今日は皆さんに体験談をお伝えするための練習を行いました。
練習しながら、チェックしてまた練習する。
ビデオカメラを回しながら2時間ほど二人の話す姿をチェックしました。

思い返せば、ボクも青年会全国大会の時は、練習をたくさん行って
覚えて本番に臨みました。練習はとにかく数をこなすこと。

「疲れてんだよー。できないよー。」
「何で、俺なんだよー。」

とブツブツ言いながら練習したのを覚えています。
でも時間だけは刻々と過ぎていく。
繰り返し繰り返し練習するしかありません。それが自信へと
つながり、参加してくれる相手へとお伝えできるのです。

原稿作成の時から一緒に考えて、修正して、考えてと
時間がない中で、僕のうるさい!?アドバイスや指導にも
ついて来てくれました。二人とも本当によくまとめてくれました。
どちらも内容が素晴らしいだけに、すごく胸を打ちます。泣ける。
どこへ出しても恥ずかしくない内容だと自信を持って紹介できます。

こんなことを書くと二人にプレッシャーになるかもしれません(笑
でも、いいものはいいんだ。とにかく聞きに来たら分かります。

東海ブロック共催青年練成会は10月7日(土)から9日(月・祝)の
3日間開催します。たっちゃんとタニーさんの体験談が聞けるのは、
初日の土曜日だけ!! これ、聞かないとマジで残念ですよ。
一日だけの参加もオッケーです。
ぜひ二人の涙する体験談を聞きにきてみてはいかがでしょうか?

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