生き方としてのリーダーシップを学ぶ。投稿517日目。

生き方としてのリーダーシップを学ぶ。投稿517日目。

やっぱり全国の青年幹部はすごかった。 先週の土日に東京の飛田給本部練成道場に行ってきました。いつも会っている方、久しぶりに会う方、初めて会う方など全国から100名を超える青年会の幹部が飛田給に集まりました。
まさに夢のコラボレーションの素晴らしい2日間の始まりがスタートしました。

うれしい楽しい幹部研修会の始まりです。ワクワクがとまらないよね。

今回は、信仰運動のリーダーとして、講話や役職者別研修・座談会などを通じて、リーダーシップとマネジメント、目的に沿った具体的な目標設定の立て方などをわかりやすく教えていただきました。
また全国の幹部の皆さんの体験談で特に印象に残った言葉があります、それは福岡の中村さんの「出会わずして待っている方がたくさんいる。断られてからが本当の伝道である。」という言葉です。最近ちょっと自分が断られたりイヤな思いをして、すぐ諦めたりしていなかったか、まごころ込めて丁寧にお伝えできていたかなどを考えさせられる素晴らしい内容でした。

青森の成田委員長。ついにこの方とも会うことができました。

成田委員長が嬉しい投稿をしてくださったので、文章をちょっと、許可無く引用します。(笑 

今回の幹部研修会の裏テーマに愛知の秋元事務局長と会うというのが自分の中でありました。委員長成り立てのころ代表者会議に行くと決まったときにFBで繋がってた秋元さんに「知り合いが居ないので委員長さんを紹介してください」とお願いし内田委員長を紹介していただいた経緯がありました。自分にとっては大恩人です。そんな秋元さんに会えて嬉しくてしかたありませんでした。入浴後に二人で教区のことや雑談で語り合って本当に貴重な時間を過ごせました。
内田委員長、亀田光実議長、秋元事務局長の3人は遠く離れて活動している私をいつ見守っていて嬉しいです。ありがとうございます。帰り際に秋元さんに遠くからですが挨拶したときちょっと泣きそうでした。

おーそんなにすごくないよー。ボクはそんなに人を泣かすほど素晴らしくないよーーーー(笑 こうやって人から感動されたり、喜んでもらえるとあの時誠意を持って対応してよかったなーと心から思います。
成田委員長、こちらこそありがとうございました。風呂入りながら、椅子に座りながら、めっちゃ話しましたよねーーー。どうぞこれからもよろしくお願いします。

さらに最後の最後で素晴らしいカミングアウトの話がありました。それは2日目の決意発表の時、富山の今城事務局長が「いろんな方にお世話になりました。そして先ほど帰りの荷物をまとめている時に秋元事務局長はボクに夢を語ってくれました。」 おいおいまさかとは思うけど、さっきお話したことをここでいうのかーーーーーというタイミングで「それは全国青年練成会を開催することだそうです。」割れんばかりの拍手をいただいたのはありがたかったのですが、中央部の講師の皆さんは苦笑い。今だから書きますが、今城さんにあれを言われたら、もう引くに引けなくなったので、自分の決意とともに前にあがることにしました。

「えーと、今城事務局長からボクの夢をお話してくれて、内心ヒヤヒヤが止まりませんが・・・。」と少し笑いを交えながらも、「まずは個人の目標として、自分の誌友会に初参加者の方を年間10名連れてくること。そして愛知教区青年会の全部の誌友会に初参加者の方が来るように頑張ることです」とお話させていただきました。そして、「でもやっぱり、いつかは全国青年練成会を開催したいです。」と全国の皆さんの前で改めて言ってしましました。チラッと会長と副会長の顔を見えると何ともいえない菩薩のようなお顔をさせていました。ホント、お騒がせいたしました。

冷や汗をかきながらしゃべる、ボク(笑

今日、2月に開催するリーダー養成のための研修会の打ち合わせのため、中央部へ電話しました。「願っていれば、秋元さんが語った夢は叶うと思いますよ。」とうれしい言葉をいただきました。クリアしないといけない課題は山ほどあると思うけど、あの全国のメンバーが集結したらやれないことはないなと思いました。この研修会を通じて生き方のリーダーシップを学ばせていただいたボク。俄然青年会活動にやる気が出たアツい二日間でした。ありがとうございます(*^o^*)


2日ほど幹部研修会へ行ってきます。投稿516日目。

2日ほど幹部研修会へ行ってきます。投稿516日目。

そういえば人が一生のうちに出会う数って聞いたことがありますか? 
何らかの接点を持つ人が3万人。 そのうち近い関係(同じ学校、職場、近所など)が3000人。さらにそのうち親しく会話を持つのが300人。友人と呼べるのが30人。親友と呼べるのが3人
だそうだ。今まで人間関係や友人知人関係で信頼できる相手を作ることができなかったからだ。でも青年会に入ってから変わったような気がする。親しく会話したり友人と呼べる方もできました。テクニックや損得勘定抜きで信仰を通じて関わることのできる関係は大切なような気がします。いや、大切ですね。そういう意味で出会いって偶然のようで必然かもしれません。

さて明日・明後日はもっと素敵な出会いがあります。東京の飛田給で青年会幹部研修会が行われます。今年は1会場のみの開催で全国からたくさんの青年が集まります。近隣の青年会や他府県の青年会の仲間と交わることでメリットがあるのが、刺激をもらえること。自分では気がつかなかったことや面白いアイディアがどんどん湧いてくるなど、普段の活動では気がつかないことをもらえる。また離れているからこそ会うとすごく嬉しいし、ありがたいと思う。今回、青森の成田委員長と初めて会えるのでとても楽しみにしています。facebookでは友達ですが、まだお会いしたことがないのが残念でした。アツイ人なのはスマホの画面越しからひしひしと伝わってきます。 その他全国ってどんな人がいるんだろう。まだまだ知らない人を想像するだけで面白いですよね( ´ ▽ ` )

もちろん、幹部研修会なので幹部しか来ることができないですが、問題ない程度でブログ発信して喜びを分かち合いたいと思ってます。せっかく全国の青年の方と交流できるんだからそういった様子をお伝えできないのは勿体ない。誰もやったことのないことをやるのはね非常に勇気いるんです。でもやりたい!!! 青年会だって結集したらすごいんだぞってとこを色んな方に伝えたい。行く前からこんな作戦を考えてます。内田委員長、いいですよね?(笑

あ、そうそう2月のリーダー研修会で発表することになりました。テーマは誌友会誕生から今日までのすべて。15分、自分の体験を交えながらお話しします。
普段はブログなどで書いていることを中心に、自分が失敗したことやこれは良かったことなどをぜーーーんぶお伝えします。そして誌友会を好きになって、よし自分もやってみよう。という方をどんどん誕生させていきたいです。

ボクの心の中も丸裸にされます。ありのままの自分。

さー明日は名古屋駅で新幹線組の皆さんのお弁当引き取りからスタートです。気が抜けない一日が明日も・・・頑張ります(笑


ワンダフルな年賀状をありがとう。投稿515日目。

ワンダフルな年賀状をありがとう。投稿515日目。

おとといから仕事始めになりました。長い休みも終わり、通常運転再開です。
今週末の13日・14日に行われる青年会幹部研修会。全国の青年の皆さんに会える素晴らしい日が近づいてきております。愛知は、近隣教区の皆さんとの交流を深めて幹部研修会をスムーズに行えるように内田委員長が考えて、同じ新幹線で行くこととなりました。なんと5府県合わせて37名の青年と一緒に飛田給へ向かいます。これをまとめるのは大変ですが、楽しい2日間の良いスタートが切れるように頑張っていきたいと思います。(※このブログをみて一緒に行きたいって方はまさかいないよねー笑

さて、お正月にはたくさんの年賀状をいただきました。ラインやメールで年始の挨拶を済ますのは簡単ですが、時間をかけて想いや感謝のコトバを綴って相手の喜ぶ顔を想像しながら書くのもなかなか面白いものです。一言・二言でも手書きでそっと添えてあるとやっぱり嬉しいものです。ジムキョクチョーというポジションにいるとお世話になる方も多いので、書くのも大変でした(笑
ちなみに新年の挨拶をこういう風に行うのは日本だけだそうで、ヨーロッパなどはクリスマスカードなどを使って行うそうです。

今年の流行語になるかもしれない”ワンダフルな一年”
メッセージをこめて青年会やお世話になった方へ送らせていただきました。

今年誌友会に初めて参加した方からは、「いつも楽しみにしています。みんながとても楽しそうに参加してくれる雰囲気を作ってくれて嬉しい」というありがたいコトバをいただいたり宇治でばったり会った方からは「くまさん(ボクのニックネーム)宇治で会ってびっくりしたよー。小学生一日見真会の班長も楽しかったし、これからもよろしくねー。」と昨年の青年会活動のことなどを書いてくれたりしていました。こういうコトバって面と向かってはなかなか言えないことの方が多いけど、ハガキを通じて相手の気持ちを知ることが
できるっていいよなーって思います。今年も頑張ろうって思うし、励みにもなるよね( ´ ▽ ` )

そのほかにもたくさんの年賀状をいただきました。ありがとうございます。

ハガキを通じた人と人との交流。年齢が変わってもいつまでも続けていきたい一年の楽しみです。


宇治へ帰ってきました・・・。投稿514日目。

宇治へ帰ってきました・・・。投稿514日目。

ただいま、帰ってきたよー。ってな感じでふと帰ってきたくなる場所。それが魂のふるさと宇治です。元旦1日から今日まで宇治の初詣練成会に参加してきました。
実は昨年の31日まで行こうかどうかギリギリまで迷っていたけど、「ウジウジするなら宇治へ行こう」といういつもの言葉を思い出して。旅行バッグに着替えとちょっとのワクワク・不安を抱え込んで出発。やっぱり宇治はいいなーってつくづく思いました。練成会はこれまで何度も受けていて、ここらへんでこういう言葉が出て来るだろうなーと予想できるくらい覚えていたボクでしたが、久しぶりに聞いて講話の内容に引き込まれている自分がいました。話を聞いていると、いかに自分が真理に向かっている方向がズレてしまっていたなと反省しました。
目指すべき方向はズレていないと思い込んでいる自分と、宇治の練成会などで真理のコトバや行を行うことで得られることで気がつく自分とものすごいかけ離れてしまっていました。昔しっかり学んだからいいやとか体の中に染み込んでいるから勉強しなくて大丈夫って本当に危険なこと。そのズレが大きくなりすぎたらきっと取り返しのつかないところまでいってしまいます。あー本当に身にしみました。練成会、大事ですよホント。

もちろん練成の合間の休憩時間に、恒例の書き初めやってきました。昨年は「無我」でしたが、その言葉通りに実行すると得られるものがとても多かったです。たかだか書き初めと言っても、コトバはコトバ。本当に侮れません。おみくじを引いて出た言葉を書きます。今年はどんな言葉が出たかというと・・・

愛語。愛するコトバ、愛あるコトバを心がけます。

また元研修生の二人にも会って、昔話に華を咲かせました。研修生とは住み込みで長期に真理を学ぶ制度のこと。朝から晩まで人間・神の子の真理や人のために愛を出すことの訓練を徹底的に実践して学ぶことができます。ボクは1ヶ月と短い期間でしたが、様々な方に助けられたり研修生の仲間とともにいろんなことを学ばせてもらいました。

元研修生達と一緒に書き初め。久しぶりに会って話弾んだわー。つかもっさん、ゆみちゃんありがとう( ´ ▽ ` )

幽斎殿の急な坂も一人では登るのはキツイですが、仲間たちと共に登って語らって楽しみながら駆け上がるとあっという間に上までつきます。今もたくさんの研修生が真理研鑽に励んでいます。
悩んだり、つまずいた時、真理の勉強をもっとしたい時、研修生オススメします。

うえまつくんともたくさんお話できました。安城青年誌友会、いつでも待ってるよー♪( ´▽`)

愛知からもたくさんの奉仕の方が来られてました。自転車部の富永さんは食堂でひたすら7時間お餅焼だったそうで、参拝や初詣に来られる方に振舞われる雑煮の準備をされていました。
宇治まで自転車で来たそうで、もう地球一周自転車で回っても不思議に感じなくなるほどの自転車愛で奉仕を行なっていました。すごいな、ホント。もう一人は大拝殿の2階で巫女さん衣装で奉仕をしていたゆいちゃん。なんと彼女は27日の準備献労から宇治に来ていて約一週間奉仕をしている素晴らしい女の子。頑張ってました。

こころさんとゆいちゃん。奉仕おつかれさまー。とっても似合ってます。

その他、練成会中では近隣の青年会のメンバーや元研修生・知り合った方とも交流を持ったり、新しく出会った高校生の子と夜遅くまで話を聞いたりと毎回新しい刺激をもらったりします。
知った方が多かったので、半分挨拶回りみたいになってしまいましたが、新年早々から仲間と会って話することって本当に楽しいし、ありがたいこと。これだけでも幸せです。
ここに帰ってくると、ほっとできる。それが宇治の良さなんだよなー。

10日後の青年会幹部研修会で今度は全国の青年の方と交流です。今日会ったばかりの人も今度久しぶりに会う方も初めましての方も色んな人と交流できることを楽しみにしています。
さてと、明日は東海ブロックリーダー養成のための研修会の打ち合わせ。魂のふるさと宇治に名残惜しさも感じながら、青年会活動頑張っていきます。正月終わりーーーー。今年もよろしくお願いします。


2018年もよろしくお願いします。投稿513日目。

2018年もよろしくお願いします。投稿513日目。

皆さま、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
実はこれを書いているのが12月31日の夜なんです。おそらく1月1日の昼頃から宇治の練成会に参加していてブログまで手が回らないことが想定されるので、今、新年の挨拶を書いてます(笑
今年は生長の家講習会をはじめとして、東海ブロック共催リーダー養成のための研修会や青年会の行事がたくさん控えています。嬉しい悲鳴ですね。忙しい毎日に振り回されて一年がおわってしまうのは勿体無いので、新年の最初はいつも目標を掲げるようにしています。2018年は以下の三つを向上を目指していきたいと思います。

1つ目は、青年会活動での向上
青年会で自分が輝ける。ここに来たら何か自分の生活が変わっていった。など生長の家青年会の活動は日々の生活に光をさすものだと考えています。
強制的にくるのではなく、自分自身が目的・目標・進歩向上のために何ができるのかを考えることのできる青年を育てていきたい。そんな環境を作っていくのがジムキョクチョーとしての役目。誰もが輝ける青年会活動を提供できるようにします。

2つ目は、出会った人々との絆の向上
人と出会うことは新たな刺激をもらったり、考え方を深めていくうえでとても素晴らしいことだと思いました。また青年練成会や誌友会などでも出会った方々はもちろんのこと
生長の家以外の方との絆もしっかりと結んでいけたらなと思います。

3つ目は、自分自身の向上(何事にもチャレンジする)
昨年終盤から気持ちの糸が突然ぷっつりと切れてしまい、向上心を持ってチャレンジする気持ちを忘れてしまった。なので、ウォーキングや読書・勉強・ブログなど今まで以上に力を入れて盛り上げていきたいと思います。ECO検定など環境に特化した資格に挑戦します。

あとは、2018年こそは・・共に歩んでくれる人と出会って、心安らぐ家庭を築けるようになりたい。一人でいるのも悪くないですが、ふとした時にパートナーの支えが欲しいなって思う時があります。来年は34歳。そろそろ本気にならなきゃね(笑

こんな感じで2018年もアツイ気持ちと変わらない青年会への想いを胸に、青年の皆様やこれから出会う全ての人々を笑顔にしていきます。みなさま今年もよろしくお願いします。

若き中高生や青年が活躍した2017年。引き続き2018年も愛知教区青年会をよろしくね( ´ ▽ ` )

一年を振り返って感じた、たくさんの愛。投稿512日目。

一年を振り返って感じた、たくさんの愛。投稿512日目。

昨日からお休みをいただいて、のんびりブログを書いています。
前の職場の時は31日までみっちり働いて、正月も当番で出ていたりしていたので、しっかりと休みが取れるのはすごくありがたい環境だなと幸せに思います。今年一年を振り返ると、色々なことがありました。そこで今回は恒例となった今年嬉しかった出来事ベスト3を書いてみようと思います。それではレッツスタート。

第3位 「新しい青年会員が続々と誕生」

会員になってくれた、瞳ちゃん。小学生一日見真会の班長もすすんで行ってくれました( ´ ▽ ` )

ありがたいことに、中学生や高校生も含めて今年10人を超える青年会員が誕生しました。人数的には少ないように感じるかも知れませんが、なかなかこういう活動が理解されない世の中にいても新しく青年会の仲間になってもらえることは非常に嬉しいことです。ただ会員を増やすのではなく、青年会での存在意義や自分の価値観を見いだせるような雰囲気を今後は考えています。

第2位「安城青年誌友会」

2017年=誌友会というほど、地元の誌友会と30代のための青年誌友会の2つに力を入れた一年。ありがたいことに6月くらいから、参加者がグーーーンと増え始めて、今では毎月10名を超えるほど喜びあふれる誌友会を開催できています。毎月こうやって、ブログにアップしているのも、ただこんなに来てもらっているということをアピールしているのではなく、これを見て行ってみたいなーとか楽しそうだから参加して見たいなと思ってもらえるような思いがあるからです 来年は初めての参加者やこのブログを見て行きたいなーと思ってくれる方がたくさん増えて行くといいいな。また来たくなるような誌友会を目指してやっていきます。

ありがとう、みんな。

第1位「感動の東海ブロック共催青年練成会」
やっぱりこれ。感動の東海ブロック共催青年練成会の大盛会。私、まっさーがジムキョクチョーとして、大きなお役と企画・運営に携わり、夜もほとんど眠れない日々が続いたけど100名を超える青年が3日間来てくれてすごく嬉しかった。また白鳩会や相愛会の先生方の会議参加や個別でのお願いもさせていただきました。これほど色んなところに声をかけて頭をあげて回ったりもしました。今だから書けますが、青年会教区大会や全国大会で思うように参加者が集まらず人知れず悔し涙を流したこともありました。推進しただけの成果が出ない状況に自分が腹が立つこともありました。しかしこの悔しさが経験となって今回は祈りや来てもらいたい思いを丁寧に伝えたり、迷っている方が見えれば直接お話をしたり、聞いたりしました。やはり小手先のテクニックではダメだということです。来年は東海ブロック共催の青年練成会の開催はありませんが、それに代わる行事やイベントを通じて、他教区の青年会の交流を積極的に増やしていけたらなと感じています。

この青年練成会を超える喜びをこの仲間達と作っていきたい。

ちなみにボクの夢は全国青年練成会を立ち上げて、全国の青年達と一緒に真理を学んで行くこと。とてつもないプロジェクトかもしれませんが、これが実現したら青年会はさらに盛り上がると思っています。全国にはまだまだこんなにもたくさんの青年がいるんだ。まだ見ぬ仲間との交流を全国規模で行えたら、すごいことになる。環境問題の関係で実現性は難しいかもしれませんが、やってみたい!!!これに賛同してくれる仲間はどれくらいいるのだろう・・・。冒険してこそ青年会じゃないかなと感じています。よしダメ元で企画してみよう。

というわけで、年末になって色々やりたいことが見つかってきたジムキョクチョー。やっぱりのんびりしているのは性に合わないようです(笑
今年もたくさんの方の愛によって一年支えられてきました。青年会の皆さま、その青年会やボクを支えてくださった皆さまには大変お世話になりました。来年もたくさんの青年会の仲間とお話や
交流できることを期待しています。ありがとうございました。よいお年をお迎えください。

P.S.新年はもしかしたら宇治の練成会にいるかもしれません。。いつも気まぐれですので、またお見かけしたら声をかけてくださいねー( ´ ▽ ` )


今年最後の誌友会。投稿511日目。

今年最後の誌友会。投稿511日目。

おととい、安城青年誌友会・昨日、30代のための青年誌友会を行い、今年一年の誌友会が終わりました。途中、体がえらかったり行事などで時間が取れそうにないこともありましたが、毎月開催することができました。
中には年間通じて皆勤賞の方も見えて、地元の誌友会の開催がいかに大切であるかを身をもって改めて知ることができました。いつもありがとうございます。

今年最後の誌友会とクリスマスも近いということで、サプライズでケーキを用意しました。本当はボク自身が作れればよかったですが、みんなが喜んでくれそうなものをチョイス。「えーどうしたの?」とか「マジですかー」などの歓喜!?に近いような声が上がって、終了ギリギリまで参加者同士でお話ししたりと今月も大盛り上がりでした。

参加者に愛を込めて甘いものを。

30代のための青年誌友会にも誌友会に初めての参加者が来てくださいました。その方は青年練成会をきっかけに知り合いました。不思議なもので知り合うと、ぜひとも誌友会に来てもらいたいなーと思って、毎月声をかけさせていただいてました。
青年向けが終わって大切なのは、常にその先にどう繋げていくかと常日頃から言われているのも大きく、せっかくのご縁をムダにしたくないなと思っていました。
声をかけ続けることって簡単なようで地味なことだし、タイミングを忘れてしまうとお声かけを忘れてしまって、気がついたら開催日の前日ってこともあります。疲れていたり気持ちが上がらないときは特に忘れがち。
なかなかタイミングも合わず、空振りが続いてしまいましたが、それでも自分の中で「この方は、絶対に来てくれる」という変な自信だけがありました。

当日、「返事が遅くなってしまいましたが、行きますね~。」と嬉しいメールが入って、参加してくださいました。
彼女は小・中学生の頃はお母さんに連れられて生長の家の行事に顔だけは出していたそうですが、なんと誌友会に参加するのは本当に今回初めてだったそうで、参加後に「新しい世界が広がりました(*^o^*)」とすごく新鮮で斬新な回答が返ってきました(笑
ボクはこのお話しを聞いて、「あーやっぱり声かけてよかったなぁ」と嬉しく思いました。その他にも久しぶりに来てくれた参加者もいて、素晴らしい一年を締めくくることができたかなと感じました。

来年は、今の参加者を大切にしつつも新しい方への参加を通じて、実りある一年にしていきたいと思います。今年もたくさんのご参加をありがとうございました。

平成30年もよろしくね~♪ 30という数字が80になってる(笑