女性必見!! 女性のための誌友会開催します。投稿501日目。

女性必見!! 女性のための誌友会開催します。投稿501日目。

おはようございます。
寒くなってきて布団から出るのがツラくなってきたボクです。
ブログアップが滞ってしまってすみません・・・。

こんな時間に投稿になってしまいましたが、日程が近くになってきましたので改めてお知らせです。
今月の19日にヤングミセス(既婚者)と女子青年のための合同誌友会を開催します。

いよいよ今週日曜日開催です。

3回目を迎える合同誌友会。テーマは「結婚について」
なんと今回は地元、愛知だけではなく県外からも多数参加してくれるという嬉しい報告がありました。東海ブロック共催青年練成会で知り合った縁がここでも活きています。ありがたいことですね。

前回の様子です。たくさんの方に来ていただけました。

ただお話しを聞くだけではなく、周りの参加者の方と話あったり先生との交流する時間も設けてあります。
素晴らしい結婚生活のお話しや結婚したいけどどうしたらいいのかなと考えて入る方は必見です。

日時:11月19日(日) 10:00~12:00
場所:生長の家 愛知県教化部 中道場
参加費:無料
お問い合わせ:052-262-7763 青年会事務局 秋元まで

対象:高校生~39歳までの女性(既婚・未婚女性問いません。男性は参加できませんのでご注意下さい)
なお、託児もやっていますのでお子様を預けてお話しを聞くことができますので安心してご参加ください。

お話しを聞いている間は、生命学園の先生方が、大切なお子様をお預かりします。

皆様のご参加を心よりお待ちしております(*^o^*)


新しい青年会員が誕生しました。投稿500日目。

新しい青年会員が誕生しました。投稿500日目。

おかげさまで、このブログも書き始めて500日目の投稿日を迎えることができました。
近頃は投稿の頻度が落ち気味になっているものの、スタートして1年と4ヶ月。自分自身もここまで続くことができるとは夢にも思いませんでした。次は1000日を目指してコツコツと書いていきたいと思います。

さて、この記念すべき500日目に何を書こうかと思っていましたが、11月に入って愛知教区青年会にとって嬉しい出来事がありました。
もー書くならこれしかないというくらい素晴らしい内容です。なんと新しく青年会に仲間が増えたことです。

ひとみちゃん。青年会へようこそ。

彼女は、10月に開催した東海ブロック共催青年練成会に全期で参加してくれました。小学校・中学校以来久しぶりの行事に来てくれた彼女。今回親友のさえちゃんのお誘いがあって参加してくれたそうです。たくさんの出会いと素晴らしい講話、グループで話していくうちに深まる仲間との絆、雰囲気にとても感動を覚えて三日間をすごく喜んでくれました。自宅に帰ってからも青年練成会で学んだことを実践したり、友達が調子が悪くて困っているときはその子に寄り添って声をかけたりとすごく献身的に支えてくれるほど変わった彼女。

喜んでいるひとみちゃんの姿を見て、一番喜んでくれたのは親友のさえちゃんでした。そんな彼女にはずっと心に思っていたことがありました。
それは「ひとみちゃんと一緒に青年活動をしたい。」ということ。そのために青年会員になって欲しいとずっと願っていたそうです。
そして思い切ってひとみちゃんに青年会員のお願いをしたそうです。すると「さえちゃんが、そうやって言ってくれるのを待っていたよ。」と嬉しい返答が返ってきて、一緒に活動をしてくれることになりました。何回聞いても素晴らしいお話だな、ホント。

後日、ジムキョクチョーのボクからお母さんへお礼の電話をしました。雑談が進んで、終わりに近づいたとき「青年会から送られた来たDMに変わるきっかけを見つけてみませんか?の文字をみたとき、今のあの子のままで純粋に育ってくれたことも嬉しいけれど、今思えば、あの子が変わるきっかけだったのかもしれませんねー。」と以前ボクが想いを込めて書いたDMのメッセージについてお話ししてくれました。

思わず電話口で熱くなった目頭を押さえながら、「あれ、ボクが書いたんですよ。」とそっと伝えると「あーそうでしたね。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします」と優しい口調でお返事をいただきました。 

さえちゃんは青年練成会がきっかけで、ひとみちゃんが青年会に入ってくれたって言ってくれたけど、さえちゃんがずっとひとみちゃんに声をかけたりしたりと献身的にお世話してくれたおかげだなと思っています。時間はかかったけど、諦めずに想いを伝えていけば必ず相手に届いていくんだなと教えられました。

本当によかったね、さえちゃん。これからも楽しい青年会活動ができるようにサポートしていきます( ´ ▽ ` )
ブログでも彼女たちの喜びを発信していきますので、これからもよろしくお願いします。


支え合う、助け合う、響き合う。投稿499日目。

支え合う、助け合う、響き合う。投稿499日目。

おはようございます。まっさーです。
昨日、嬉しいことがありました。近頃は時間を短縮してクリーンウォーキングしていたのでこれではいけないなーといつもより早めにマイトングとちりとりを持って教化部を出ました。

30分歩くだけで、このとおり。

こびりついて取れないガムや大量のタバコの吸い殻に格闘していると「ごくろうさーーん。」と後ろから声がしました。ん?と思って振り返ってみると、40代くらいの男の人が笑顔(*^o^*)で声をかけてくれました。
知らない人に声をかけられていることに慣れていないので、恥ずかしがりながらも黙々とやっていると「えらいなー、なかなかできないよ。」とその方は仕事用の荷物を下ろしながら話してくる相手。
必死に振り絞って出た第一声がやっぱり「・・・ありがとうございます。」でした。見てくれている人は見てくれている。すごく幸せな気持ちになりました。その方とはもちろん初対面でしたが、声をかけてもらえることにとても喜びを感じました。

その時にふと感じたのが、世の中には色んな仕事をやっている人がいて私たちを支えてくれているということ。
会員さんでも、電気工事をする子がいますが彼がいなかったらパソコンで仕事もできないし、家庭も暗いまま。声をかけてくれたのは飲み物を卸す仕事の方でしたので、そういう方がいなければ、気軽にジュースや飲み物を飲むことができません。
挨拶や何気ないコトバを通して、普段はすれ違ってしまって関係の無いような方のこともこうやって支え合って、助け合って、そして喜びが響き合っていくんだなと感じました。「与えられたら与え返す。」もらっているばかりではシアワセは循環して
いきません。どんな方法でもいいから、自分が行動することで、また周りの人もシアワセになっていく。そんなことを体験した素晴らしき朝でした。街も心もキレイになる、クリーンウォーキングおすすめです。


浄円月通信11月号。投稿498日目。

浄円月通信11月号。投稿498日目。

おはようございます。
朝の電車を待ちながら、本日は投稿です。
ちなみに電車が来るまで10分しかありません(笑)

知っている人は知っている。知らない人は何だこりゃ
と毎月事務局から発行している浄円月通信の11月号が完成しました。

今月の通信です。感動の青年練成会が特集です。
裏面。

これがコミュニケーションツールになっているか
分からないけど、毎月のお手紙・新聞と共に入れて
発送しています。まー、ムダだと思ってやっている
ことこそ実は必要だったりするんですよね。

あー電車が来てしまったので、今日はこの辺で。


みんなが活躍できる場所を作っていく。投稿497日目。

みんなが活躍できる場所を作っていく。投稿497日目。

今日から11月。
あと2ヶ月で今年も終わり。すごく濃厚な時間を駆け抜けてきているなと思う今日この頃です。
先週の土日に愛知県教化部で生長の家愛知自然の恵みフェスタを開催しました。実はこの時台風が来ていて、開催自体危なかったのですが何とか無事にスタートすることができました。

生長の家愛知自然の恵みフェスタ、レッツスタートです。

2階の大道場へと続く、螺旋状の階段。すごい作品が登場しました。

天から舞い降りた龍です。

この作品は生命学園で作られたもので、製作には相当な時間がかかったかと
思いますが見るものを圧倒するほどの出来栄えです。壁にかけるのも結構大変でした。

開始早々、雨にも関わらずこの人だかりです。熱気がヤバイ。

今回のフェスタではたくさんの青年会員が活躍しました。
一部分ではありますが、ご紹介します。

愛知教区青年会の自転車部といえば、この方。

自転車の良さを全速力で漕いでPRする冨永さん。

カメラを向けると、自転車のペダルを盛り漕ぎしたのは内緒です(笑

大人気コーナーの一つである、お抹茶コーナー。担当していたのはこの二人とお母さん。

おみきとおみほの二人。浴衣姿でおもてなしです。

今回総合司会を行っていたのは女子青年会員のゆまさん。空いた時間で各ブースへインタビューを行っていました。

妖しい魔女姿でインタビューするゆまさんとゆいちゃん。

逆インタビューする亀田くん。ハリポッターの仮装で颯爽と質問していました。

ノーミート料理を自分の青年誌友会で提供している彼。白鳩会のみなさんに混じって料理を作っていました。

料理をする鈴木くん。参加者の方に喜びを振る舞いました。

今回は青年会の女性既婚者であるヤングミセスの方達の作品も展示いたしました。

間伐材を使用したコースターです。

かつて普及誌でも連載をしていたほど絵が上手なこの方。
自分の持ち味を存分に発揮して行っていたのが似顔絵です。

似顔絵を書く貴子さん。
特徴を捉えていて上手に描いています。

このフェスタの成功にはやはりこの人抜きには語れません。

お疲れモードの委員長。すまない、写真がこれしかなかった。

高校生の子達もフェスタでお手伝いしてくれました。

仲良く二人で紅茶とお茶を提供してくれた、さえちゃんとひとみちゃん。

またフェスタではたくさんの発表会がありましたが、青年会では親子で奏でるピアノとバイオリン演奏がありました。

発表会でバイオリンを演奏した大澤さん一家。親子で奏でる演奏がとても心地よかったです

その他にも運営に携わってくれた青年や参加してくれた子供達など、台風の影響など感じさせないエネルギッシュなメンバーが集まってくれました。
先日の青年練成会の良い波動が今も続いていて、このフェスタでもいい影響を与えてくれました。今もね、まだ感じるのはいいことですよね、きっと。こうやって、教化部に青年が来てくれること。どんな形であっても繋がっている。いいものを生み出していく。今回のフェスタでも感じました。あー、本当に愛知の青年会のメンバーって素晴らしいな。みんなが活躍できるような場所や機会をこれからも提供していきたいと思います。


アナログ手帳の良さ。投稿496日目。

アナログ手帳の良さ。投稿496日目。

こんばんは、まっさーです。
最近、青年会の活動のことを中心に発信をする機会が
多くなって色んなことを紹介できるのがとても嬉しいボクです。
でも、書きたいことがありすぎてブログが完成するのに2時間
かかったりすることも・・・。これも嬉しい悲鳴ですね(笑
というわけで、今日は短めに更新です。

ところで自分のスケジュールを管理するときって
どうされていますか? パソコンにぎゅっと詰め込むデジタルタイプと
手帳に書き込んで使うアナログタイプの二種類あると思います。

ボクが手帳を使い始めたのは社会人1年目になってから。
お客さんのところに行ったり、予定を組んだりしたことを常に
手帳に記してきました。ペラペラと前をめくれば過去に
どんなことがあったかを思い出してくれる。後ろにめくれば
真っ白な未来日記が待っている。紙の手帳は自分の成長とともに
歩んできた恋人みたいな存在。 

でもいい手帳になかなか出会えなくて、浮気も結構しました。
色んな手帳を買っては使って、しっくり来なくて買い換える。
何年か迷っているうちに、今使用している手帳に出会いました。

ジブンだけの専用手帳。その名もジブン手帳。

自分が出会った言葉やこれからをこうしていきたいなどを
手帳のページに記入したり、何気ないことを書き留める
ところがたくさんあったりと、日程以外の内容もとても
充実しています。かゆいところにも手が届くきめ細かさです。

どんな本を読んだか書けるのページ本リスト。来年もいっぱい読もうっと。
時間も習慣タイプで区切れていて、朝から働く人にとっては使いやすい。

スマホで画面をパッと見たらすぐなんだけど
あえて手帳を持つことで、前に書いたことが今の自分の
ヒントになったり成長できたなと感じたりできます。
アナログの味わいオススメです。

あ、台風が近づいていましたが愛知で「自然の恵みフェスタ」を開催しました。
ハロウィンも近いということもあって、仮装している人が大勢いました。
ちなみにボクも周りの勢いもあって、チャレンジしました。

ハリーポッターの衣装を借りて、女子に大変身です

なぜかこの後に色んな方と記念撮影しました(笑
まー普段こんな格好しないですから、特別ですね。

あと今日開催しました「自然の恵みフェスタ」については
写真整理ができたら、このブログで発信していきたいと思います。
何せ600枚も撮りましたので、すこ〜しお時間ください( ´ ▽ ` )


自然の恵みフェスタ2017に行ってきました。(後編) 投稿495日目。

自然の恵みフェスタ2017に行ってきました。(後編) 投稿495日目。

こんばんは、まっさーです。
食品を購入するときってどのようにされていますか?
何となく食べたくなったりとか、目の前に並んで良さそうだったから
買ってしまったとか様々な理由があると思います。

生長の家では、地産地消、旬産旬消を勧めており二酸化炭素の
排出を抑え、環境に配慮した取り組みを行なっています。

食品選択をするときに大切なことが分かりやすく書かれています。

もちろん、生きて行くためには食べることが欠かせません。
ボクも食べることが好きだし、何にもついつい好きなものを
選んでしまいがちです。

でも、目の前の食品や食べ物がどういう風に作られて
どんな人の手によって提供されているかを気にしたり
考えたりすることって意識しないとできなかったりします。
この自然の恵みフェスタを通じて、より身近に感じて
もらうように企画されていました。

この目の前の料理も温かい人の手によって作られています。
お肉を一切使わない、ノーミート料理。

当たり前だけど、コンビニや外食で作られたものよりも
美味しくて、どの料理も愛情がいっぱい包まれていました。
こういう料理って子供から大人まですごく楽しめますね。

手作りのポテトチップス。塩味が効いてて、とても美味しかったです。
自転車部のこの方も、美味しい料理に舌鼓を打ちました。

本部の職員さんやお手伝いの方だけではなく
山梨の地元からも数多くのお店が出展されていました。
中でもオススメなのが、ここ。

天然酵母を利用した優しい味のパン。スタッフさんの笑顔についつい買いすぎてしまいました。

その他にも子供や大人も楽しめるブースがありました。

まつボックスに松を入れる遊び。

手作りのゲームコーナーも子供達に大人気でした。
ゲームの景品で手に入れたもの。思わず一目惚れです(笑

また午後からも生長の家の聖歌隊による合唱や
地元の高校による吹奏楽部の演奏などとても素晴らしい二日間でした。
こういう取り組みは、なかなか受け入れにくかったり、何のためにやっているのか
理解するのに時間は多少かかるかと思います。それでもいいんです。
自分のできることから始めて、少しずつ生活の中に自然の恵みに感謝する行動を
起こしてことが大切であると感じました。
まー気負いすぎずにやることですね〜。楽しんで毎日過ごしていきましょう( ´ ▽ ` )